外壁唐松板1枚目

2024/09/12 - 2024春光台の家

外壁下地を455mm間隔に横に作り、外壁板を縦に50mmほど隙間をあけて張っていきます。

そうすることで下地材も部分も下から上に空気が流れ通気工法になります。板は濡れも速やかに乾けが腐りません、表面だけでなく裏側も空気が乾きやすくすることで腐りにくい外壁になります、もちろん屋根の軒の出を大きく作り濡れること自体をなるべく防ぐことも大切です。

 

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