
型枠工事がはじまりました、いつものように外周部分は150mm厚の断熱材を型枠として使います。
型枠を組む前に給排水管を屋外と接続させる為の配管スペースの為の穴(スリーブ管)を設備屋さんが設置しています。
2018/10/12 - 2019キトウシの家

型枠工事がはじまりました、いつものように外周部分は150mm厚の断熱材を型枠として使います。
型枠を組む前に給排水管を屋外と接続させる為の配管スペースの為の穴(スリーブ管)を設備屋さんが設置しています。
2018/10/12 - 2018東川グレースヴィレッジの家

まだ屋外の工事も残っていますが室内作業も始まりました、まずは2階の屋根面の断熱材入れです、1枚目を入れておいてから電気配線を通してもらいます。
2018/10/12 - 2018東川田園の家 Higashikawa Rural House

基礎の埋め戻しをする前に屋外部分の給水管と排水管の設置をしておきます。
Before filling back the foundation, we will install the water pipe and drain pipe of the outdoor part
2018/10/11 - 藤井工務店のシゴト
札幌でのアース21のセミナーに今回は日帰りで参加しました。
セミナー内容は「地震に強い木造建築」です、多くの皆さんの関心事項だと思います。
講師の先生は構造設計者で日本の住宅を地震の被害から人的にも物的にも守る使命に燃えた方です、当社でもすべてのお宅でカンや経験値だけではなく、きちんと耐震強度の計算をして科学的根拠に基づいて設計し施工をしていますがその重要性を再認識しました。
耐震性能は建築基準法に則った強度の家とそれ以上の強度を持った家があります、構造計算をして基準よりも強い家を建てることもできますので興味のある方はご相談ください。
2018/10/10 - 2019キトウシの家

基礎底部(ベース)部分の生コン打設の前に住宅瑕疵担保保険の検査を受けます。
それだけ基礎の鉄筋が強度に与える影響が大きく住宅建設の重要な要素ということです。勿論合格してベース部分のコンクリートを打設しました。