埋め戻し

2017/03/28 - 2017東光の家

基礎の埋め戻し作業です、重機2台を使って敷地前に貯めていた土砂を後方の埋め土もし場所に運びながら進めています。

ユニットバス準備

2017/03/28 - 2017神居の家

ユニットバスの施工場所は予め断熱材を入れ石膏ボードで下地を整えておきます、もちろん断熱気密された空間の中でユニットを組むわけです。配線や配管も準備整っています。

気密シート

2017/03/27 - 2017神居の家

断熱材のグラスウールを詰めた次に気密シートを張ります、外気が室内に入らないようにする気密と室内の湿度を屋外(断熱材内部)に出さな防湿の為です。気密は隙間風が室内に入り込まないようにするのはお分かりだと思いますが防湿は室内の湿気がグラスウール内部に入り込み屋外に近い部分で冷やされて壁の中で結露しないようにする為です。

切れ込み

2017/03/25 - 2017神居の家

屋根断熱グラスウール2枚目を入れてから石膏ボード下地板を入れます、18mm厚の板ですが板とその周辺までグラスウールを圧縮してしまいます、板のキワでグラスウールに切れ込みを入れることで周辺部分は解放され元の厚みに戻ります。僅かな断熱厚ではありますが無駄にはしたくないのです。

埋め戻し前に給排水配管

2017/03/25 - 2017東光の家

基礎の埋め戻し前に給排水配管を施工しておきます。