磨く

2015/11/20 - グリーンヴィレジの家2


柱や梁などの構造材も見えるような内装仕上げなので柱や梁も磨いて傷やへこみを無くしておきます。
塗装段階でも磨来ますが大工造作段階でもある程度奇麗にしておきます。

型枠2

2015/11/19 - 2016神楽岡の家

高基礎部分も含めて布(基礎立ち上がり)部分のコンクリート型枠ができてきました。
ウッドデッキ部分の独立基礎も地中で基礎立ち上がりが小さくありお互いが強度を高めあっています。

天井気密

2015/11/19 - 2015東川新栄の家


基本的には2階の天井面は屋根勾配のままです、一部小屋裏(囲って見えなくなる部分)もありますが断熱も気密シートも屋根面で完結します。、

天井下地

2015/11/19 - グリーンヴィレジの家2


1階の天井下地を作っています。できるだけ梁を見せるようにしているので天井は比較的高くなります。
換気ダクトや電気、設備配管の通り道も確保しながら最良の天井高さを現場で決めながらサギョウします。

型枠組

2015/11/18 - 2016神楽岡の家

基礎立ち上がり部分の型枠組が始まりました。
外気に接する周辺部分は断熱材を型枠としてそのま使いますが高さが180CMの高基礎部分は断熱材だけではコンクリートの圧力に耐えられないので木型枠を組んだ後に断熱材を組み込みます。