
ユニットバスの床下になる部分も210mm厚の高性能グラスウール断熱を施し防湿気密シートも巻き込んでおきます。
排水管はあらかじめ出して気密処理しておき、この上にユニットバスを組んでらいます。
2020/12/09 - 東川南町の家

ユニットバスの床下になる部分も210mm厚の高性能グラスウール断熱を施し防湿気密シートも巻き込んでおきます。
排水管はあらかじめ出して気密処理しておき、この上にユニットバスを組んでらいます。
2020/12/09 - 2021美馬牛の家

基礎の天端は土台が水平に据え置けるように高精度が求められます、生コンクリート打設時には10mm程度の誤差がどうしても生じますので改めてセルフレベラーという基礎天端の水平を整える専用の資材で1~2mm程度の精度まで水平度を高めます。
2020/12/08 - 2021美馬牛の家

上屋を作った現場なのでよい環境で布基礎の生コンクリート打設ができます、打設後はジェットヒーターを複数台稼働させて加温養生します。
2020/12/08 - 東川南町の家

作業床を外して210mm厚の断熱層を作りその上に防湿気密シートを張ります、室内側なので湿気が断熱材の中に入り込まないように防湿気密シートです。