
床断熱を施工して床の下地合板である28mmのサネ付き唐松合板を打ち付けます。
構造用の太い75mm釘を基準の間隔で打ち付けることで水平面の耐震性能を高めることにもなります。
勿論厚手合板で繋ぎ目が凹凸に状のサネ付きなので垂直加重にも強のです。
2020/05/23 - 2020美瑛の家

床断熱を施工して床の下地合板である28mmのサネ付き唐松合板を打ち付けます。
構造用の太い75mm釘を基準の間隔で打ち付けることで水平面の耐震性能を高めることにもなります。
勿論厚手合板で繋ぎ目が凹凸に状のサネ付きなので垂直加重にも強のです。
2020/05/22 - 2020美瑛の家

1階の床を支える大引きの間に105mm厚高性能グラスウールを2重に敷いて210mm厚の床断熱層を作り気密シートを張ってから床下地合板を張りなおします。床下は非断熱空間ではありますが配管の凍結防止用に50mm厚発泡断熱材を基礎内側に貼っているので地熱もあり氷点下になることはありません、壁の外側は氷点下20度にもなりますが床下は壁の2/3の厚みの断熱材で十分なわけです。
2020/05/21 - 東3条の家

外構整備の工事をさせてもらっています、裏庭に土を入れて整地したり、枕木を敷きこんでアプローチを作り、家に周囲の化粧砂利に下に防草シートを張ったりと土木的な工事が終わり最後に木塀で敷地を囲います。