上り框(タモ材)

2019/09/06 - 東川西4号の家

玄関と農事用玄関の上がり框は階段の段板と同じ広葉樹のタモ材を使いました。

厚材に加工してフローリングにピッタリつながるように一部削って設置しました。

 

外壁唐松板1枚目

2019/09/06 - 2019美瑛の家

外壁の唐松板張りが始まりました。

縦張りを基本としています、100mm幅の唐松板を50mm程の隙間を空けて張ることで通気層を確保して2枚目も同じ100mm幅の板で個の隙間を覆い隠すようにします。

 

上り框(広葉樹)

2019/09/05 - 東川西4号の家

玄関から室内に上がる部分の見切り部分を上り框といいます。

今回は玄関と農業用玄関、そして玄関収納からの入り口と3か所の上がり框が付きます。

まずは玄関収納の上がり框です、ここは樺材を使いました。

基礎の型枠

2019/09/05 - 2019名寄の家

基礎底部のベース部分のコンクリート打設が完了して、基礎の立ち上がり部分(布基礎)の型枠を組んでいます。

基礎断熱工法なので外周部分は型枠自体が断熱材です、外側に150mm厚、内側に50mm厚の打熱材を使います。

 

階段造作2

2019/09/05 - 2019美瑛の家

階段の登り始めはオープンのサラシ階段ですが1mほど上がったところからは階段下を収納として利用しますので、収納部分の高さを決めて壁を作っています。