
壁の付加断熱グラスールを詰めています、100mm厚の高性能グラスールを2重に入れて200mm厚の断熱層として躯体部分の105mmと合わせて305mm厚の壁断熱層を作ります。
グラスールを詰めた面から雨や雪がかからないように透湿防水シートで覆います。
2019/03/28 - 東川 大改装の家

壁の付加断熱グラスールを詰めています、100mm厚の高性能グラスールを2重に入れて200mm厚の断熱層として躯体部分の105mmと合わせて305mm厚の壁断熱層を作ります。
グラスールを詰めた面から雨や雪がかからないように透湿防水シートで覆います。
2019/03/28 - 2019キトウシの家

1枚目のカラマツ外壁の隙間を覆い隠すように面取りをした2枚目(上板)のカラマツ板を張ります。
下板と上板はまったく同じサイズの板です、以前は下板を150mmの幅広、上板を50mmの狭い板にしていましたが今は同じ100mm幅です、見え方は凹部分が50mm幅で凸部分が100mm幅に見えます。
2019/03/27 - 2019名寄の家

まだ雪深い敷地の除雪をして地盤調査を行いました。
調査員の話では近隣での調査では自沈層があり杭工事が必要だったそうで、今回の調査でもどうも良くないようでした。
結果は調査結果を分析しないと解りませんが近隣の土地よりは深くなく硬い地盤の支持層があるようです。
2019/03/27 - 東川 大改装の家

今日は雪が強く降る天気なので外壁の付加断熱材のグラスウールを詰める作業はできないので室内の屋根断熱グラスウールを入れることにしました。
2019/03/27 - 2019キトウシの家

1枚目の板と板の間の隙間を通気層とするのですが、その一番下から吸気します、その時に虫等が入り込まないように専用の通気部材のイーブスベンツという資材を場所ごとに長さを切りり揃えて入れておきます。