
傾斜した屋根面で断熱と気密を確保する屋根断熱仕様です。
140mm厚の高性能GW(グラスウール)を1枚入れてから電気配線をしてもらい、それを挟むように2枚目の140mm高性能GWを入れます。
2019/03/18 - 2019キトウシの家

傾斜した屋根面で断熱と気密を確保する屋根断熱仕様です。
140mm厚の高性能GW(グラスウール)を1枚入れてから電気配線をしてもらい、それを挟むように2枚目の140mm高性能GWを入れます。
2019/03/15 - 東川 大改装の家

基礎断熱の場合は建て方をする前に作業床として床下地合板を施工できますが、床断熱仕様の場合は床下に入れるグラスウールを雨や雪で濡らさない為に屋根や壁下地ができてからグラスールを入れますので床合板をはるタイミングも今になります。
2019/03/14 - 2018東川田園の家 Higashikawa Rural House

太陽光発電システムを搭載したお宅ではなるべく発電した電気を自家消費できるように、給湯はエコキュートに、暖房はエアコン暖房とします(薪ストーブがメイン暖房です)それで不格好な室外機を隠すために木製のカバーを設置しています。