
天井の石膏ボードも壁と同じ蓄熱や遮音性能が優れた厚手の12.5mm石膏ボードなので重量があるので専用工具のつっかえ棒をなどを使って施工しています。
2018/11/23 - 2018東川グレースヴィレッジの家

天井の石膏ボードも壁と同じ蓄熱や遮音性能が優れた厚手の12.5mm石膏ボードなので重量があるので専用工具のつっかえ棒をなどを使って施工しています。
2018/11/22 - 2018東光の家

今回の太陽光発電パネルは落雪の影響を考えて車庫に設置しましたので、そのパワコンも車庫の壁に設置します。
勿論家に配線をして住宅での電気として使用できますしモニターも家に付きます。
当社3軒目のZEH認定住宅となります。
2018/11/22 - 2018東川グレースヴィレッジの家

雪の季節になりました、外は昼間も1℃程度ですが現場は小型のFF式ヒーター1台で快適な室温を保っています。
これも超高気密高断熱だからこそです。
2018/11/22 - 2018東川田園の家 Higashikawa Rural House

ウッドデッキから玄関に入るのでウッドデッキへ登る為の外階段を作ります、その土台となる枕木を地面に埋め込むための穴掘りです。
これから氷点下の日々がつづくの土が凍りつかない今のうちに施工します。
enter the entrance from the wood deck, I will make an outside staircase to climb the wood deck, digging for embedding the sleepers to be the foundation on the ground.
Since the days of freezing continues from now on, the construction will be done as soon as the earth does not freeze.
2018/11/22 - 旭岡 大改装の家

完成見学会の時に間に合わなかった気密測定検査を行いました。
結果は床面積1㎡あたりの壁や床天井等の外気に面する部分の隙間が0.5c㎡ C値0.5 というリノベーション住宅としてはかなりの高性能であることが確認できました。
一般的に高気密住宅の定義はc値2 以下ですのでその1/4の隙間しかないということになります。
当社での新築住宅では0.2~0.3ということが多いですがリノベーションの場合基礎は従来のままで床下で気密を取ることを考えれば新築同様の気密施工がなされたことの証です。
断熱も新築同様の300mm断熱ですし隙間風が入らない気密性能も加わり本当に暖かな低燃費の家に生まれ変わったといえます。
耐震性能も面材を外壁面に全て張り、筋交いの交換や補強、金物の補強や付け替え等新築同様に施したので、かなり性能UPしていますので安心してこれから永く暮らすことができます。