
大工工事が完了して、塗装やさんが内装仕上げ工事を始めています、まずは壁や天井の自然素材の塗り壁「ほたて壁」を塗るパテでの下地調整です。
2018/10/27 - 2018東光の家

大工工事が完了して、塗装やさんが内装仕上げ工事を始めています、まずは壁や天井の自然素材の塗り壁「ほたて壁」を塗るパテでの下地調整です。
2018/10/27 - 2018東川田園の家 Higashikawa Rural House

床の下地合板は厚手のものなので構造材に直接張ることができることから、重いものに耐えられる垂直耐荷重だけでなく、地震の時の水平構造耐力も大きくなります。
雨が降っていいるので床下に水も溜まってしまいますが床合板は数か所剥がせるようにしておいて、屋根ができてから床を剥がして水を吸い取り更には送風機で乾燥させて工事を進めます。
Since the underlying plywood of the floor is thick, it can be stretched directly to the structural material, so not only the vertical load capacity that can withstand heavy things but also the horizontal structural strength at the time of the earthquake will increase.
Water is also collected under the floor because it is raining, so that floor plywood can be peeled off in several places, after the roof is formed peel off the floor and suck up the water and further dry it with a blower to finish construction I will proceed
2018/10/26 - 2018東川グレースヴィレッジの家

南側の屋根に太陽光発電パネルを設置です、長尺板金のハゼ(凸)部分を挟みこむ金具で固定するので屋根にビス等で穴を開けないので雨漏りの心配はありません。パネルも単結晶という発電効率の良いものを標準仕様としたので曇り日でも割と発電できるので昼間はかなりの比率で自家発電での暮らしができます。
勿論晴れた日には自家消費分の何倍もの発電をするので北海道電力に売電して得たお金を冬場や夜の消費電力の購入代金に充ててなおお釣りが残る光熱費ゼロの家となります。
また、地球温暖化を食い止める為脱炭素社会へ以降するこれからの時代には必要な設備であると考えています。