南側板金屋根

2018/10/05 - 2018東川グレースヴィレッジの家

昨日北側のアスファルトシングル葺きが始まり半分程葺いたところです。

今日は南側の板金資材が届きことらを葺いています、この面には太陽光発電パネルが載りますので雪が落ちやすいように板金葺です。また屋根にビス等で穴をあけるて固定する太陽光発電パネルではなく板金のハゼと呼ばれる出っ張り部分を専用金物で掴んで固定するので板金もハゼを補強したものを使っています。

 

オリジナル照明器具

2018/10/05 - 2018東光の家

キッチンの上の手元灯です、ここは直管のLED照明を木の箱に収めて下側をすりガラスでカバーする当社オリジナル照明器具になります、大工の現場造作で作ります。

 

ぼちぼち解体しています

2018/10/04 - 東川 大改装の家

天気や作業してくれている人の都合でゆっくりぼちぼちと解体作業を進めています。

外壁の2階の高さ近くまで剥がれてきました。

 

屋根葺き

2018/10/04 - 2018東川グレースヴィレッジの家

台風などで忙しい板金屋さんがやっと来てくれて屋根を葺き始めてくれました、まずは屋根の周辺部分の淀と呼ばれる部分の板金防水加工です。

断熱型枠 Insulation formwork

2018/10/04 - 2018東川田園の家 Higashikawa Rural House

基礎底部のベース部分のコンクリートの上に断熱型枠を組み始めています。

型枠は一般的には木板を使いますが外部に面する部分は断熱する必要があるので断熱材自体を型枠として使います。氷点下20度以下にも下がる地域で、ゼロエネルギー住宅とするには外側の断熱材は150mmにもなります。

We have begun to form an insulation form on the concrete in the base part of the foundation base.

Generally, wooden boards are used for formworks, but since the parts facing the exterior must be insulated, the insulation itself is used as a formwork. It is an area that falls below freezing below 20 degrees, and outside insulating material can be as much as 150 mm to be a zero energy housing.