唐松外壁

2017/05/27 - 2017東光の家

窓上の水切り板金加工もしてもらい早速板金立ちあがりに被せるように唐松板を張り始めています。

テラコッタタイル

2017/05/27 - 2017神居の家

水回りの脱衣室などはテラコッタタイルを張ります、厚い床合板が下地なので接着剤で直接張ることができますが床下点検口の蓋の部分の加工はなかなか大変です。

防雪柵2

2017/05/26 - 2017神居の家

防雪柵の柱は90mm角のカラマツ柱です、土に埋まっているのは昨日打ち込んだメッキした鉄骨なので腐ることなく長持ちする仕掛けです。板もウッドデッキに敷くのと同じ30mm以上の厚みがあるので10年以上確実に持ちます、たぶん20年以上持つと思います。木材でも腐る原因を取り除いていけばかなり耐久性があるはずです、控えの土に打ち込む杭も鉄骨です。数年すれば多少壊れる部分はあるかもしれませんがその経験を活かし改善しながらその部分だけ修理して長く使える自然な素材の外構のしつらえをご提案していきたいと考えています。

唐松外壁は窓まわりから

2017/05/26 - 2017東光の家

2階の外壁は唐松板はりです、まずは窓回りを幅広の板で囲って上部分は板金で水切り加工をしてから板を張りだします。

モルタル壁のラス金網

2017/05/25 - 2017東光の家

1階の壁はモルタル壁になります、防水紙とモルタルの強度と付をよくする為のラス金物を壁全体に張ります。窓の水切り板金部分は入念に養生をしてもらいました。