
基礎の立ち上がり部分(布基礎)の型枠を組んでいます、外周部分は仕上げがきれいになるパネコート処理されて型枠材を使い鉄筋コンクリートそのままの仕上げにし、内側は配管凍結を防ぐ目的で50mmに断熱材を型枠としています。
屋外側に断熱材を施工した方が熱的には良いのですが北海道でもシロアリの対策をそろそろ始めないとならないと考えます、発泡系断熱材を白アリは齧って安々と室内に侵入します、鉄筋コンクリーとは齧れませんから地中からの侵入経路を断つことができます。
2022/05/27 - 2022東川町東2号の家

基礎の立ち上がり部分(布基礎)の型枠を組んでいます、外周部分は仕上げがきれいになるパネコート処理されて型枠材を使い鉄筋コンクリートそのままの仕上げにし、内側は配管凍結を防ぐ目的で50mmに断熱材を型枠としています。
屋外側に断熱材を施工した方が熱的には良いのですが北海道でもシロアリの対策をそろそろ始めないとならないと考えます、発泡系断熱材を白アリは齧って安々と室内に侵入します、鉄筋コンクリーとは齧れませんから地中からの侵入経路を断つことができます。
2022/05/26 - 2022東川町東2号の家

昨日基礎鉄筋の検査を終えたので基礎底部(ベース部分)の生コンクリートをコンクリートミキサー車からポンプ車の太いホースをとして流していきます。
2022/05/26 - 2022神居大改装の家

室内では壁や屋根面を覆い隠す前に電気配線を仕込んでおきます。
リノベーション工事なので元々の構造材を生かしつつ新たに構造材を加えて屋根の形をシンプルに変え、構造強度も高めています。