車庫の外壁

2019/11/29 - 2019名寄の家

車庫の唐松外壁ができました、まだウッドトリートメント塗布1回目なので色合にムラがありますが2回目を塗布してさらに時間と共により深い色に変わってきます。

今回はシャッター付きの車庫とカーポートです。

屋根の破風の裏側には雨どいを隠して設置しています、木製車庫の雰囲気を壊さないように折版屋根の端を隠します。

 

 

付加断熱下地北側西側

2019/11/29 - 東川町東2号の家

壁の付加断熱下地が西側から北側まで進んできました。

特に1階の外壁は重量のあるモルタル塗りなので強度のある金物を使ってしっかりと構造躯体に固定しながら進めています。

 

玄関「ほたて壁」塗り

2019/11/29 - 東川西4号の家

玄関等の狭いところのホタテ壁塗りも進んでいます。

玄関の上り口には丸棒の手摺を標準で取り付けています、元気な人でもあれば結構使います。

*完成見学会は12月21日(土曜日)です。

 

太陽光パネルの雪下ろし道具

2019/11/28 - 太陽光発電

雪の季節になると太陽光パネルの雪を降ろさないと発電しません、プラス気温になれば自然に融けて雪が落ちますが昼間も氷点下の真冬日では表面がガラスのパネルの雪はほとんど自然には落ちないのです。

そこで足場を組んで屋根に近づいて長い棒をつないだ先に樹脂製雨どいを固定した雪下ろし道具を使って雪下ろしをします。

柄の長さは長すぎても短くても作業しにくいので足場の高さとパネルの長さで良いところを探ります。

先の樹脂雨どいは1mほどの長さに切り、木材で挟み込むようにして固定します。

冬の3か月間の日照量は年間の15%程なので初めから諦めても良いのですが、気温が低い程発電効率が上がる特性があるので晴れた冬の日も発電したいのが人情です。

 

 

 

西面の付加断熱下地

2019/11/28 - 東川町東2号の家

雪です、昼間でも氷点下の真冬日が続いているので作業もなかなかはかどりませんが着実に進んでいます。

西面の付加断熱下地ができました。