
大工さんによってフローリングを張るタイミングが違います、旭岡の現場では壁、天井を仕上げてから床フローロングを張っていますが、こちらでは初めに床フローリングから仕上げます。
結果は同じ仕上がりになりますので大工さんの個性にお任せします。
2018/08/02 - 2018東光の家

大工さんによってフローリングを張るタイミングが違います、旭岡の現場では壁、天井を仕上げてから床フローロングを張っていますが、こちらでは初めに床フローリングから仕上げます。
結果は同じ仕上がりになりますので大工さんの個性にお任せします。
2018/08/02 - 2018東川グレースヴィレッジの家
床下も全て50mmの断熱材を敷き込んでから防湿コンクリートを打ちます、玄関や玄関横の土足のままの収納部分は70mm厚の防湿コンクリートとは違い鉄筋コンクリートで120mm程度の厚さを持たせますがそこには床暖房用の長寿命樹脂配管をはわせておきます。

2018/08/01 - 藤井工務店のシゴト

新住協札幌支部例会で建築家 堀部安嗣の講演がありました。
名前は聞いた事がある有名な建築家ですがどんな人かはよくわっていませんでしたが、人間の自然への接し方や持続可能な社会を構築する為に今我々がなにをすべきかを問う姿勢に共感しました。
哲学を持って仕事をしている人の話を聞くと大きな力をもらった様な気がします。
2018/08/01 - 旭岡 大改装の家

床仕上げ材は北海道産のなら材無垢フローリングです、幅は90mmで決まっいますが長さは原木のなかから上質な部分を選び取るのでバラバラです、それを現場でバランスよく張っていきます。
それだけの手間を掛けるだけの価値のある素材です。
2018/08/01 - 2018東光の家

屋根が出来てから床下に何箇所か開口部を設けて送風機を使って床下コンクリートの乾燥をしていましたがもうすぐ床のフローリングを張るので開口部の床下地合板を閉じました。