
屋根の上に荷揚げ機を使って太陽光パネルを持ち上げて、先日設置した架台に固定します。
このパネルですが1枚で450Wの発電容量です、去年までの390Wパネルに比べ15%も容量が上がっています、12年前に自宅に設置したパネルは155Wですのでそれに比べれば3倍の容量です、
1枚当たりの金額は殆ど変わっていないので12年前に比べ3倍の電気を発電出来るので売電単価が1/3になっても売電金額は変わらないのです。
2024/10/05 - 2024春光台の家

屋根の上に荷揚げ機を使って太陽光パネルを持ち上げて、先日設置した架台に固定します。
このパネルですが1枚で450Wの発電容量です、去年までの390Wパネルに比べ15%も容量が上がっています、12年前に自宅に設置したパネルは155Wですのでそれに比べれば3倍の容量です、
1枚当たりの金額は殆ど変わっていないので12年前に比べ3倍の電気を発電出来るので売電単価が1/3になっても売電金額は変わらないのです。
2024/10/02 - 2024春光台の家

太陽光発電パネルを屋根の固定する為の架台を取り付けています。
屋根に穴を開けてビスなどで固定するのではなく、板金の凸状の部分(ハゼ)を挟んで固定するので雨漏れの心配は無く、作業効率も良いです。
2024/10/02 - 永山の家

外壁の唐松板張りが進んでいます。
細かなところですが通気層用の隙間の一番下の部分には黒い蜂の巣状の通気部材(イーブスベンツ)を入れて壁の中への虫等の侵入を防いでいます。
2024/09/25 - 2024春光台の家

外壁の唐松板張りがほぼ完成してきました。
1枚目の隙間を覆い隠すように2枚目の板を張ります、写真は郵便受け口です、壁の厚みを生かしたBOXにして室内側には気密扉を設けます。