
外壁の唐松板張りがほぼ完成してきました。
1枚目の隙間を覆い隠すように2枚目の板を張ります、写真は郵便受け口です、壁の厚みを生かしたBOXにして室内側には気密扉を設けます。
2024/09/25 - 2024春光台の家

外壁の唐松板張りがほぼ完成してきました。
1枚目の隙間を覆い隠すように2枚目の板を張ります、写真は郵便受け口です、壁の厚みを生かしたBOXにして室内側には気密扉を設けます。
2024/09/19 - 2024春光台の家

大工さんが外壁板張りをしているうちに室内の設備関係施工を行っています。
ユニットバスの組み立てと熱交換換気装置のダクト配管です。
2024/09/12 - 2024春光台の家

外壁下地を455mm間隔に横に作り、外壁板を縦に50mmほど隙間をあけて張っていきます。
そうすることで下地材も部分も下から上に空気が流れ通気工法になります。板は濡れも速やかに乾けが腐りません、表面だけでなく裏側も空気が乾きやすくすることで腐りにくい外壁になります、もちろん屋根の軒の出を大きく作り濡れること自体をなるべく防ぐことも大切です。
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