
外壁木板を張る下地ができてきました、水平器等を使って真っすぐに張りすすめられるように印をしています。
縦に唐松板を張っていきます。
2024/09/19 - 2024春光台の家

大工さんが外壁板張りをしているうちに室内の設備関係施工を行っています。
ユニットバスの組み立てと熱交換換気装置のダクト配管です。
2024/09/12 - 2024春光台の家

外壁下地を455mm間隔に横に作り、外壁板を縦に50mmほど隙間をあけて張っていきます。
そうすることで下地材も部分も下から上に空気が流れ通気工法になります。板は濡れも速やかに乾けが腐りません、表面だけでなく裏側も空気が乾きやすくすることで腐りにくい外壁になります、もちろん屋根の軒の出を大きく作り濡れること自体をなるべく防ぐことも大切です。
下
2024/09/12 - 永山の家

2階の天井は屋根面になります、電気配線などを施す前に1枚目の断熱材を入れておきます。
瑕疵担保保険の中間検査で防水や断熱、耐震金物等を確認してもらいました。