埋め戻し

2011/04/11 - 東旭川の家


基礎の埋め戻しです、外周部分の底にスタイロフォーム断熱材を敷き込んで地面の凍結を防ぎます。いわゆる凍結深度は旭川市内で地盤面から80CMの深さになります、基礎の立ち上がり部分からだと1mを越す高さの基礎高さにする必要が出てきますが凍結の心配をなくせば強度は十分な経済的な基礎高さの90CMの基礎高さにすることができます。

型枠組

2011/04/11 - ひじり野の家


土曜日にベース部分の生コン打設をしたので早速基礎本体の型枠組です。
外周部分はスタイロフォームでの断熱型枠、室内部分は木型枠です。

防水紙

2011/04/11 - 東川の歯医者さん


唐松の野地板の上に防水紙を張ります、100分の1の緩い勾配なのできちんとした防水が必要です。

唐松塗装裏側も

2011/04/11 - リフォームもします


天井はつくらずに屋根の唐松野地板をそのまま見えるようにしたので外壁と同じ塗装を施しています。

唐松外壁1

2011/04/11 - 名寄の家


外壁の唐松板を張り始めました。
木目の美しい唐松を縦方向に張って行きます。