外壁塗装

2008/06/20 - 2008東光の家


もちろん唐松そのものの色もきれいなのですが、家のイメージにあった塗装を施すのも大切なことです。小さな色見本ではわかりくいものですが、こうして一面でも塗ってみると施主様の色のイメージが伝わってきます。

レベル合わせ

2008/06/19 - 2008鷹栖の家


昨日、打設したコンクリートが落ち着いてきたので、予め埋め込んでいた釘の頭をレベルを見ながら叩いたり、引き抜いたりしながら、水平の高さの目印をつけて、セルフレベラーという、トロトロのモルタルを流し込んで、まっ平らな基礎面に仕上げます。

デッキ階段

2008/06/19 - 2008東光の家


玄関アプローチのデッキに上がる階段を60mm厚の唐松の板で作ります。唐松は油分を多く含んでいるので腐りにくく丈夫です。奥では外壁に張る板の面トリをしています。

型枠組

2008/06/18 - 2008鷹栖の家


ベース部分が終わっているので、その上の基礎の立ち上げ部分(布基礎)のコンクリートを流し込む型枠を組みました。昨日から組み始めて、今日の午後に組終えコンクリートの打設も終えました。(打設 ダセツ コンクリートを流し込む作業)

アプローチデッキ

2008/06/18 - 2008東光の家


道路側から玄関には屋根のあるアプローチデッキを通っていくことになります。
カラマツのウッドデッキですので歩きやすいと思います。何年かして木材が痛んできても簡単に取り換えられるように組んでいます。